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【住まいの学校その①】家づくりプランニングの重要性

家づくりは『計画』から始まり
そして「現場を見てイメージを固める」ことが大切なのです
家づくりは一生に一度の大きな買い物。「失敗はしたくない」
家づくりを考えて行動する。まずは何が必要でしょうか・・・

家づくりに失敗しないために『計画』が重要になります。
注文住宅にしろ分譲住宅にしろ失敗しないためにプランニング『計画』が重要です

ただ
家づくりのこだわりポイントはたくさんあり過ぎて「どこを優先して考えればいいのか?」
と悩まれて家づくりにつかれた、と言う方もすくなくありません
悩まれて計画もないままに建築雑誌などを購入され、それが自分のイメージと「ピタッと」合えば幸せですがそんな方は、ほとんどおられません・・

「Don’t think. feel!」

有名なセリフです「考えるな 感じろ」です

見学会などで、肌で感じてイメージし固める

●「見学会に行ったら、売り込みされそう」
●「どうせモデル通りにできるわけじゃないし」
●「自分のイメージと違う家を見てもしょうがない」

そんな風に思っていませんか?

しかし
家づくりでは、まず「現場を見てイメージを固める」ことが大切なのです
『計画』を立てイメージを作る・・・
イメージがないままに建築雑誌を読んでもそれが正しいか自分の好みなのかわからなくなってしまいます
わかりやすいのはインテリアに現れたりします
それが細かな部分までイメージを固める早道かもしれません

そして、見学会など足を運んで
「どんな家が作られてるのか」
「どんな人たちが家づくりをしているのか」
「自分たちはどんな家づくりをしたいのか」
「家づくりにはどんな人たちに手伝ってもらいたいか」
とイメージが固まってきます

計画しイメージを固め最後は『人』を見る・・・人のイメージは大切です

どれだけ工場で作ってる会社でも、どれほど機械化自動化が進んでも
これから先の未来でも家づくりは「人」が作ります

【住まいの学校その①】家づくりプランニングの重要性